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2004年11月の記事

2004年11月30日 (火)

初体験!!

年を重ねると人生での初体験もなかなか無くなってきますよね。
しかし昨日、初体験しました!!
それは、5本指靴下。衝撃的な出会いでした。存在は知っていたのですが、なんかオヤジくさくて・・・。
履いた瞬間はすごく違和感があって変な感じだったのですが、気付いたら足にフィットして心地よかったです。
クセになりそうです。

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2004年11月22日 (月)

11月26(金)に再開いたします。

11月26(金)よりお店を再開いたします。
まだ完治はしていないのですが金曜日までには今よりもっと良くなりそうなので。体もなまってますしね。
皆様には御心配、御迷惑おかけいたしました。そしてお見舞いに来てくださった方々、ありがとうございました。
これからも「じゃじゃおいけん」をよろしくおねがいいたします。

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2004年11月19日 (金)

退院いたしました!!

今日、退院してまいりました。なんかずるずるとまだ入院させられそうだったので「早く退院したい!!」と医師に伝えたら、「じゃあ残りは外来で」ということになり、逃げて!?まいりました(笑)。病院は退屈ですからね。
しかしまだ再開するのは厳しいですね。腫れがまだ引かず、右頬が動かないんですよ。だから笑うこともできません(悲)。目玉も真っ赤!!目の周りの内出血も手伝って貞子より怖い目です(笑)。
もう少し僕に時間をください。

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2004年11月14日 (日)

赤玉!!

今日ようやく右目が少し開いてきました。しかし目玉は真っ赤に染まった赤玉です。内出血もだんだん広がり今ではパンダみたいになっとります(笑)まだまだ人前に出れる顔ではないですね。少し時間がかかりそうです。

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2004年11月13日 (土)

お粥

口の中も切開しているので食事はいつもお粥。おかずも原形がないものばかり。内蔵は元気なのですが口の中が糸だらけでして。あー、じゃじゃ麺の禁断症状が出始めてきた。じゃじゃ食べたい。

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2004年11月12日 (金)

無事終了

昨日無事終りました。顔に埋め込んであったチタンを先生から記念にいただきました。こんなに入ってたんだーって感じです。今は顔がパンパンに腫れて右目が見えない状況ですが何日かすると徐々に見えると思います。

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2004年11月11日 (木)

おはようございます。

病院の朝は早いですね。久しぶりにこの時間に起きました。予定では11時頃から手術です。昨晩から食事も水分もとっちゃいけないので早く終ってくれーって感じです。

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2004年11月 5日 (金)

愛宕神社、出世の石段

階段はこんな感じです。写真では伝わりませんがとにかく急でビルの5階ぐらいはあります。これを馬で上り下りしたなんて・・・・・。
ランチは境内にあるソムリエの田崎真也さんのお店「Tてぃ」にておいしい食事を頂いてきました。「T」とは田崎さんの「T」ではなく東京の「T」です。ここで出される器、お酒、食材のすべてが東京産なのです。

shusse2

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愛宕神社、出世の石段

shusse1行ってまいりました、「出世の石段」。
なんとこの石段を登ると出世するそうな。

その由来は「寛永三馬術」の中の曲垣平九郎(まがき・へいくろう)の故事にちなむそうです。
江戸三代将軍、家光公が将軍家の菩提寺である芝の増上寺にご参詣の帰りに、ここ愛宕神社の下を通りました。
愛宕山には源平の梅が咲き誇っておりました。
家光公は、その梅を目にされ、
「誰か、馬にてあの梅を取って参れ!」
と命ぜられました。
パカッ、パカッ、パカッとのぼりはじめた者がおりました。
「あの者は誰だ」
「あの者は四国丸亀藩の家臣で曲垣平九郎(まがき・へいくろう)と申す者でございます」
平九郎は見事、山上の梅を手折り、馬にて石段をのぼり降りし、家光公に梅を献上いたしました。
平九郎は家光公より「日本一の馬術の名人」と讃えられ、その名は一日にして全国にとどろいたと伝えられております。
この故事にちなみ、愛宕神社正面の坂(男坂)を「出世の石段」と呼び、毎日多くの方が、この男坂の出世の石段を登って神社にお参りにみえております。とのことです。

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